不用品回収・遺品整理・生前整理・産業廃棄物処分・コンサルティングの合同会社LIVISTA(リビスタ)

不用品をリユース品へ。リサイクルによる資源循環型の社会づくりに寄与します。

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お役立ちコラム〈遺品整理・生前整理・不用品回収〉

【コラム21】遺品整理・生前整理と不用品回収の違いとは

そもそも、遺品整理・生前整理と不用品回収の違いは何なのでしょうか。
遺品整理は遺品と不用品を字の如く整理し、供養をし、不用品は処分します。それに対して、不用品回収は指定された不用品を回収するだけで整理せずに処分します。ですので、遺品整理は、不用品回収より整理する手間がかかるため、費用がお高くなります。
弊社、遺品整理・生前整理、心をこめて行ってまいりますので、無料お見積りだけもお問合せくださいませ。不用品回収や片付けのご依頼もお待ちいたしております。

【コラム22】遺品整理士とは

そもそも遺品整理士とは。
遺品整理士は、一般社団法人遺品整理士認定協会が認定する有資格者のことを言います。
遺品整理士の仕事は、故人が使っていた自宅や部屋を片付けるという観点からの仕事はもちろんのこと、片付けだけではなく整理することを大切にしています。
必要なものを仕分け、不要なものを適切に処理しますので、安心してお任せいただけます。家財の搬出や整理後の簡易清掃までを行いますので、すべてお任せくださいませ。さらに業者によっては、ハウスクリーニング・不用品の買取・不動産の仲介・遺品の供養
・家屋の解体なども行っています。弊社もご要望にお応えできますので、何なりとご相談くださいませ。
 
遺品整理士は「遺品はゴミではなく、故人の生きた証である。」という協会の心構えのもと、一見なんの変哲もないようなものであっても故人の人柄や想いを偲び、尊重して大切に扱うということを大切にしています。

【コラム23】遺品整理士が必要とされる理由

近年は少子化高齢化により、遺族の数も少なく、また高齢の遺族も増えてきています。さらに故人が賃貸物件にお住まいの場合は、部屋をすぐに明け渡さなければなりません。また、故人に遺族がいなかったり、遠方にお住まいのケースも多々あります。
また遺品整理に関しては関係する法令も多いため、法令に則った処分が必要になります。このような状況の中で、限られた時間で的確に遺品整理を行うことは困難を極めます。このため、遺品の取り扱い方、廃棄物処理法、遺品整理に関する法令をマスターした遺品整理士が必要とされています。

 

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